おしゃれで普段使いしやすいカメラポーチ|MIyouさんがVEO METRO TP S・TP M・SHをレビュー

おしゃれで普段使いしやすいカメラポーチ|MIyouさんがVEO METRO TP S・TP M・SHをレビュー

おしゃれで普段使いしやすいカメラポーチ|MiyuuさんがVEO METRO TP S・TP M・SHをレビュー

MiyuuさんによるVEO METRO TP S・TP M・SHのレビュー動画
Miyuuさんが、VEO METROのテックポーチ2サイズとショルダーポーチをレビュー

こんにちは、VANGUARDです。

今回はMiyuuさんに、VANGUARDのVEO METRO TP S CM、VEO METRO TP M CM、VEO METRO SH BKをご紹介いただきました。

カメラ周辺の小物を整理するテックポーチとしてはもちろん、バッグインバッグ、サブバッグ、街歩き用のショルダーポーチなど、撮影のない日にも使いやすい3モデルです。動画では、Miyuuさんが実際に使って感じたサイズ感や収納方法、服装に合わせやすいデザインまで、具体的な使用例とともに紹介されています。

Miyuuさんのレビュー動画はこちら

おしゃれな【カメラポーチ】みつけてしまった!テックポーチにもサブバッグにも普段使いにも便利すぎた!

Miyuuさんについて

Miyuuさんは、YouTubeチャンネル「MIyou Films」で、映像制作やカメラ機材、撮影方法に関する動画を発信しているクリエイターです。機材の機能だけでなく、実際の撮影や日常の中でどう使えるかを、親しみやすい視点で紹介されています。

チャンネルを見る
Miyuuさんのレビューコメント

機能とサイズ感が自分の使い方に合っており、特にショルダーポーチはさまざまな服装に合わせやすく、普段からよく使っているとのこと。テックポーチはサブバッグにもなるMサイズがお気に入りで、控えめなメーカーロゴも好印象と評価されています。

VEO METROのポーチ3モデルを比較

今回の動画に登場するのは、テックポーチのS・Mと、薄型のショルダーポーチです。収納したい物と持ち歩き方を基準にすると、自分に合うモデルを選びやすくなります。

バッグインバッグ向け

VEO METRO TP S CM

小物をひとまとめにしやすいコンパクトサイズ。カメラバッグの中を整理したい方や、必要な物だけを軽快に持ち出したい方に向いています。

収納力と携帯性のバランス

VEO METRO TP M CM

TP Sより収納に余裕があり、ショルダーベルトが付属。ガジェットポーチ、機材の追加収納、コンパクトなサブバッグとして使えます。

普段使いしやすい薄型

VEO METRO SH BK

街歩きや打ち合わせにも合わせやすいショルダーポーチ。タブレットや日用品、カメラアクセサリーを整理して持ち運べます。

モデル 外寸(W×H×D) 質量 主な使い方 持ち運び
VEO METRO TP S CM 195 × 130 × 95 mm 約120g 小物整理、バッグインバッグ、スマートフォン+アクセサリー バッグ収納、カラビナなどを活用
VEO METRO TP M CM 230 × 160 × 115 mm 約180g ガジェット、フィルムカメラ、小型レンズ、サブバッグ ショルダーベルト付属
VEO METRO SH BK 280 × 190 × 75 mm 約240g 8.3インチクラスのタブレット、日用品、カメラ小物 ショルダーポーチ

※収納できる物はサイズや形状によって異なります。収納前に各製品の内寸をご確認ください。

VEO METRO TP S CM、TP M CM、SH BKの3モデル比較
VEO METRO TP S CM・TP M CM・SH BKのサイズ比較
VANGUARDのポイント

3モデルとも、収納物をやさしく保護するクッション入り構造を採用しています。TP SとTP Mは、撮影小物やガジェットを整理しやすいテックポーチ。SHは薄型のショルダースタイルで、カメラ用途と日常用途を自然につなぐモデルです。

TP Sはバッグインバッグとして使いやすい

MiyuuさんがTP Sで特に気に入っている使い方は、カメラバッグの中に入れるバッグインバッグです。これまでカメラバッグ上部へ直接入れていたメイク道具や小物をTP Sにまとめることで、必要なときにポーチごと取り出して置けるようになり、準備や片付けがスムーズになったと紹介されています。

撮影中に必要な小物をまとめて持ち出せる

撮影中に光や構図を見つけてすぐ移動したい場面では、レンズブロアなどの小物をTP Sに入れ、ポーチごと持って動く使い方も便利です。小型レンズを入れ、カラビナなどを活用して携帯する軽装備のスタイルにも触れられていました。

VEO METRO B20L CMにVEO METRO TP Sを収納し、バッグインバッグとして使用する様子
VEO METROバックパックにTP Sを収納し、バッグインバッグとして使用する様子
Miyuuさんのレビューコメント

小分け収納に使える小型バッグの便利さを、継続して使う中で実感したとのこと。ポーチごと取り出して置き、必要な物をすぐ使える点を高く評価されています。

VANGUARDのポイント

TP Sの内寸は170 × 110 × 60 mm、質量は約120gです。内部には仕切りや複数のポケットがあり、充電器、ケーブル、バッテリー、メモリーカードなど、バッグの中で散らばりやすい小物を整理できます。自立しやすいため、作業スペースに置いたときも中身へアクセスしやすい設計です。

TP Mはテックポーチにもサブバッグにも

TP MはTP Sと同じ基本構造を持ちながら、収納スペースに余裕のあるモデルです。Miyuuさんはフィルムカメラを入れたり、メインのカメラバッグに入りきらなかったレンズやパソコン用マウスを収納したりと、撮影内容に合わせて使い分けています。

付属ベルトでショルダーバッグとして使える

TP Mにはショルダーベルトが付属します。ガジェットポーチとしてバッグへ収納するだけでなく、そのままサブバッグとして持ち歩ける点が大きな特徴です。ポケットへ収まりにくいフィルムカメラ、レンズ、予備バッテリーなどを、必要な分だけ持ち出したい場面にも役立ちます。

VEO METRO TP M CMに付属ショルダーベルトを取り付け、ショルダーバッグとして使用する様子
付属のショルダーベルトを使い、TP Mをサブバッグとして使用する様子
Miyuuさんのレビューコメント

約180gという軽さに触れながら、フィルムカメラやレンズ、バッテリーなど、ポケットには入りきらない物を持ち歩くときに活躍していると紹介されています。動画冒頭のコメントでは、TP Mが個人的なお気に入りとも話されています。

VANGUARDのポイント

TP Mの内寸は200 × 130 × 80 mm。TP Sよりひと回り大きく、スマートフォン周辺機器を一式まとめたい場合や、小型カメラ・レンズを追加で持ち運びたい場合に使いやすいサイズです。内装にはクッションとベルベット調素材を採用し、小物同士の接触や擦れを抑えます。

SHは服装に合わせやすいショルダーポーチ

ブラックのVEO METRO SHは、Miyuuさんが撮影機材とは関係なく普段使いしているモデルです。渋谷での撮影打ち合わせにも持ち出し、カメラバッグメーカーの製品とは思えないほど服装へ自然に馴染む点を気に入ったと話されています。

光沢感のある素材と控えめなロゴ

動画では、TPシリーズとは少し異なる光沢感のある質感が、落ち着いた印象につながっているとコメント。さらに、VANGUARDロゴが正面で大きく主張せず、小さく配置されている点も、スタイリッシュさを保つ要素として高く評価されています。

薄型でも小物を分けて収納できる

内部は仕切りと複数のポケット、ジッパーポケットを備え、背面にも大きなポケットがあります。タブレットやスマートフォン、日用品、カメラ周辺アクセサリーなどを用途ごとに分けて収納可能です。斜めに走るフロントジッパーも、Miyuuさんのお気に入りのデザインポイントとして紹介されました。

VEO METRO SH BKを私服に合わせて使用するMiyuuさん
VEO METRO SH BKを服装に合わせて使用する様子
Miyuuさんのレビューコメント

ショルダーポーチは「おしゃれな方向にウェイトがある」と感じており、普段のお出かけだけでなく、犬の散歩にも愛用しているとのこと。おやつや水、ペットボトルなどを入れ、リラックスした服装にも合わせやすいと紹介されています。

VANGUARDのポイント

SHの内寸は250 × 160 × 15~65 mmで、8.3インチクラスのタブレットにも対応します。前面ジッパーと背面ポケットにより、よく使う物を分けて収納しやすく、街歩き、旅行、通勤、打ち合わせなど幅広い場面に取り入れられます。

撮影から日常まで広がる使用シーン

今回のレビューからは、カメラ用ポーチを「機材を入れるためだけの物」と決めず、日常の持ち物に合わせて柔軟に使う様子が伝わってきます。

撮影時の小物整理

ブロア、バッテリー、ケーブル、フィルターなどをまとめ、必要なときにポーチごと取り出せます。

バッグインバッグ

メイク道具やガジェットを小分けにし、使用するバッグを替えるときも中身を移しやすくします。

軽装での撮影

フィルムカメラや小型レンズなど、必要な機材だけをコンパクトに持ち歩くサブバッグとして使えます。

街歩き・打ち合わせ

SHは服装へ合わせやすく、タブレットや日用品を入れる普段使いのショルダーポーチとして活躍します。

旅行・出張

充電器やケーブル、モバイルバッテリーなど、旅先で使う周辺機器をひとまとめにできます。

犬の散歩

SHにおやつや水、ペットボトルなどを入れ、日常の散歩用バッグとしても使用できます。

まとめ|カメラポーチをもっと自由に使う

VEO METRO TP S、TP M、SHは、カメラ周辺アクセサリーを保護しながら整理できる機能を備えつつ、撮影以外の場面にも取り入れやすいポーチです。

  • TP S:バッグインバッグや、細かな撮影用品の整理に
  • TP M:フィルムカメラやレンズ、ガジェットを入れるサブバッグに
  • SH:タブレットや日用品を入れる、普段使いのショルダーポーチに

Miyuuさんのレビューでは、撮影時の使いやすさだけでなく、服装との合わせやすさや控えめなロゴ、犬の散歩での活用まで、実際に使い続けているからこその幅広い使用例が紹介されました。収納したい物や持ち歩く場面に合わせて、自分にちょうどよいモデルを選んでみてください。

よくある質問

VEO METRO TP SとTP Mは何が違いますか?

TP Sは小物整理やバッグインバッグに適したコンパクトモデルです。TP Mは収納量に余裕があり、付属のショルダーベルトを使ってサブバッグとしても持ち運べます。

カメラやレンズを収納できますか?

動画ではTP Mにフィルムカメラやレンズを収納する使用例が紹介されています。ただし、機材の大きさや形状によって収納可否が異なるため、製品の内寸と機材サイズを事前にご確認ください。

ポーチの内部にクッションは入っていますか?

はい。今回紹介したTP S、TP M、SHはいずれもクッション入りで、内装には収納物への擦れを抑えるベルベット調素材を使用しています。

VEO METRO SHにはタブレットを収納できますか?

8.3インチクラスまでのタブレットに対応しています。ケースの厚みや形状によっては収納できない場合があるため、内寸250 × 160 × 15~65 mmを目安にご確認ください。

カメラ用品以外にも使えますか?

はい。ガジェット、コスメ、充電器、日用品、ペット用品などの整理にも使えます。Miyuuさんは、バッグインバッグ、打ち合わせ、街歩き、犬の散歩などにも活用されています。

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