VEO METRO TP S MG|ポーチ|軽量でコンパクト|クッション入り
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Overview
VEO METRO TP S は、スマホと周辺アクセサリー(充電器・ケーブル・イヤホンなど)をひとまとめにしてスマートに持ち歩ける軽量テックポーチ。外装は日常使いに強い 300Dポリエステル、内装は小物をやさしく守る ベルベット。バッグの中の“散らかり”を減らして、必要なものをすぐ取り出せます。
- 軽量でコンパクトな設計
- クッション入り内部構造で収納物を保護
- ベルベット内装で擦れや小傷を抑制
- スマホ+アクセサリーをひとまとめに整理
- 日常から旅行まで幅広いシーンに対応
すべてのMETROシリーズはこちら
VEO METRO TP S MG|テックポーチ(S)
「スマホ・充電器・イヤホン…必要なものはいつも同じ。でもバッグの中で迷子になる」そんな日常の“あるある”を、すっきり解決するのが
VEO METRO のテックポーチです。
TP S はシリーズの中でも特に軽量コンパクト。毎日の外出から旅先まで、必需品をスマートにまとめて持ち歩けます。
毎日がラクになる、3つのスマート設計
1) 軽量でコンパクト
使うたびに感じるのは、“持っているのを忘れる軽さ”。
TP Sは必要最小限をまとめるサイズ感だから、バッグの中でも場所を取りにくく、サッと取り出せます。
2) クッション入り内部でやさしく保護
充電器やアダプター、イヤホンなどは硬いパーツも多く、バッグの中で当たりやすい小物。
クッション入り構造により、内容物を守りながら整理できます。
3) 用途に合わせて選べるVEO METROポーチシリーズ
スマホ中心、アクセサリー中心、タブレット対応など、用途別にラインナップ。
“ちょうどいい”が見つかるシリーズ設計です。
- スマホと周辺機器をひとまとめ(最大7インチクラス目安)
- ケーブル・イヤホン・鍵・カード類などの小物整理にも
- 通勤/通学/旅行/出張/アウトドアのサブ収納に便利
素材とつくり|毎日使いに強い、実用素材
外装には300D Polyester(Slubbed fabric)を採用。日常使いで気兼ねなく持ち歩ける耐久性と、ラフすぎない表情を両立します。
内装は150D Polyester, Velvet。小物の擦れや当たりを抑え、機器やアクセサリーをやさしく包み込みます。
収納例|“いつもの必需品”を最短で持ち出す
TP Sは、スマホ周りの必需品をまとめるのに最適。出先で必要になりやすい小物を一箇所に集約でき、 「あれどこ?」を減らします。
- 最大7インチクラスのスマートフォン + 充電器 + ケーブル
- イヤホン/小型モバイルアクセサリー/カードケース/鍵 など
- 旅行時の“貴重品ポーチ”やサブポーチとしても便利
※収納物のサイズ・形状により入らない場合があります。事前に内寸をご確認ください。
こんな人におすすめ
- スマホ周辺機器(充電器・ケーブル・イヤホン)を一発で持ち出せるようにしたい
- バッグの中が散らかりやすく小物をまとめて管理したい
- 通勤や旅行で軽くて邪魔にならないポーチが欲しい
- アクセサリーを傷つけたくない
シリーズの選び方|迷ったら「入れたい物」で選ぶ
VEO METROポーチは用途別に形状が分かれているため、入れたい物の優先順位で選ぶのが最短です。 まずは「スマホ中心=TP」「小型カメラも=MP」「タブレットも=SH」を目安にすると選びやすくなります。
| モデル | おすすめ用途 | 内寸(mm) | 外寸(mm) | 質量(kg) |
|---|---|---|---|---|
| TP S | スマホ+アクセサリー(最軽量・最小クラス) | 170 × 110 × 60 | 195 × 130 × 95 | 0.12 |
| TP M | スマホ+アクセサリー(容量に余裕/周辺機器多め) | 200 × 130 × 80 | 230 × 160 × 115 | 0.18 |
| MP S | アクセサリー中心/小物をまとめて整理 | 170-180 × 115 × 40-70 | 200 × 115 × 85 | 0.10 |
| SH | 8.3インチタブレット+アクセサリー+日用品 | 250 × 160 × 15-65 | 280 × 190 × 75 | 0.24 |
主な仕様
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | VEO METRO TP S MG |
| 内寸(W×H×D) | 170 × 110 × 60 mm |
| 外寸(W×H×D) | 195 × 130 × 95 mm |
| 耐荷重 | 1.2 kg |
| 質量 | 0.12 kg |
| 対応目安 | 最大7インチクラスのスマートフォン + アクセサリー |
| 素材(外装) | 300D Polyester(Slubbed fabric) |
| 素材(内装) | 150D Polyester, Velvet |
※数値は目安です。製品の個体差や測定方法により差が生じる場合があります。
よくあるご質問(Q&A)
TP SとTP Mの違いは?どちらを選べばいいですか?
TP Sは内寸170×110×60mm・質量0.12kgで、スマホ+最低限の周辺機器を軽く小さくまとめたい方向け。
TP Mは内寸200×130×80mmで余裕があり、モバイルバッテリーやケーブル類を多めに持ち歩く方におすすめです。
スマホ以外には何が入りますか?
充電器・ケーブル・イヤホン・鍵・カードケースなどの小物整理に最適です。バッグの中で散らかりやすい必需品をひとまとめにできます。
内装のベルベットは何のため?
小物同士の擦れを抑え、機器やアクセサリーをやさしく保護するためです。ポーチ内部でのガチャつきや小傷が気になる方に安心です。
旅行やアウトドアでも使えますか?
通勤・通学だけでなく、旅行や出張、アウトドアでの小物整理にも便利です。必要最小限を軽快に持ち歩けるので、移動が多い日ほど快適に使えます。
VEO METRO ポーチシリーズ一覧(関連製品)
同じ「VEO METRO」ポーチシリーズを、タイプ別・カラー別にまとめました。気になるモデルはボタンからすぐに製品ページへ移動できます。
<VEO METRO TP(テックポーチ)>
<VEO METRO MP(マルチポーチ)>
<VEO METRO SH(ショルダーポーチ)>
<VEO METRO SP W(スマホポーチ)>
<VEO METRO CP(コンパクトポーチ)>
まとめ|小物の持ち歩きが、もっとスマートに
VEO METRO TP S MGは、スマホ周辺の必需品を軽快にまとめるためのちょうどいいテックポーチ。
軽量コンパクトで邪魔になりにくく、内装ベルベット+クッション構造でやさしく保護。日常から旅先まで、必要なものだけを気持ちよく持ち出せます。
| 内寸 W×H×D (mm) | 170 × 110 × 60 | 170 × 110 × 60 |
|---|---|---|
| 外寸 W×H×D (mm) | 195 × 130 × 95 | 195 × 130 × 95 |
| 耐荷重 (Kg) | 1.2 | 1.2 |
| 質量 (Kg) | 0.12 | 0.12 |
| タイプ | ポーチ | ポーチ |
| カラー | マゼンタ | マゼンタ |
VEO METRO TP S MG|テックポーチ(S)
「スマホ・充電器・イヤホン…必要なものはいつも同じ。でもバッグの中で迷子になる」そんな日常の“あるある”を、すっきり解決するのが
VEO METRO のテックポーチです。
TP S はシリーズの中でも特に軽量コンパクト。毎日の外出から旅先まで、必需品をスマートにまとめて持ち歩けます。
毎日がラクになる、3つのスマート設計
1) 軽量でコンパクト
使うたびに感じるのは、“持っているのを忘れる軽さ”。
TP Sは必要最小限をまとめるサイズ感だから、バッグの中でも場所を取りにくく、サッと取り出せます。
2) クッション入り内部でやさしく保護
充電器やアダプター、イヤホンなどは硬いパーツも多く、バッグの中で当たりやすい小物。
クッション入り構造により、内容物を守りながら整理できます。
3) 用途に合わせて選べるVEO METROポーチシリーズ
スマホ中心、アクセサリー中心、タブレット対応など、用途別にラインナップ。
“ちょうどいい”が見つかるシリーズ設計です。
- スマホと周辺機器をひとまとめ(最大7インチクラス目安)
- ケーブル・イヤホン・鍵・カード類などの小物整理にも
- 通勤/通学/旅行/出張/アウトドアのサブ収納に便利
素材とつくり|毎日使いに強い、実用素材
外装には300D Polyester(Slubbed fabric)を採用。日常使いで気兼ねなく持ち歩ける耐久性と、ラフすぎない表情を両立します。
内装は150D Polyester, Velvet。小物の擦れや当たりを抑え、機器やアクセサリーをやさしく包み込みます。
収納例|“いつもの必需品”を最短で持ち出す
TP Sは、スマホ周りの必需品をまとめるのに最適。出先で必要になりやすい小物を一箇所に集約でき、 「あれどこ?」を減らします。
- 最大7インチクラスのスマートフォン + 充電器 + ケーブル
- イヤホン/小型モバイルアクセサリー/カードケース/鍵 など
- 旅行時の“貴重品ポーチ”やサブポーチとしても便利
※収納物のサイズ・形状により入らない場合があります。事前に内寸をご確認ください。
こんな人におすすめ
- スマホ周辺機器(充電器・ケーブル・イヤホン)を一発で持ち出せるようにしたい
- バッグの中が散らかりやすく小物をまとめて管理したい
- 通勤や旅行で軽くて邪魔にならないポーチが欲しい
- アクセサリーを傷つけたくない
シリーズの選び方|迷ったら「入れたい物」で選ぶ
VEO METROポーチは用途別に形状が分かれているため、入れたい物の優先順位で選ぶのが最短です。 まずは「スマホ中心=TP」「小型カメラも=MP」「タブレットも=SH」を目安にすると選びやすくなります。
| モデル | おすすめ用途 | 内寸(mm) | 外寸(mm) | 質量(kg) |
|---|---|---|---|---|
| TP S | スマホ+アクセサリー(最軽量・最小クラス) | 170 × 110 × 60 | 195 × 130 × 95 | 0.12 |
| TP M | スマホ+アクセサリー(容量に余裕/周辺機器多め) | 200 × 130 × 80 | 230 × 160 × 115 | 0.18 |
| MP S | アクセサリー中心/小物をまとめて整理 | 170-180 × 115 × 40-70 | 200 × 115 × 85 | 0.10 |
| SH | 8.3インチタブレット+アクセサリー+日用品 | 250 × 160 × 15-65 | 280 × 190 × 75 | 0.24 |
主な仕様
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | VEO METRO TP S MG |
| 内寸(W×H×D) | 170 × 110 × 60 mm |
| 外寸(W×H×D) | 195 × 130 × 95 mm |
| 耐荷重 | 1.2 kg |
| 質量 | 0.12 kg |
| 対応目安 | 最大7インチクラスのスマートフォン + アクセサリー |
| 素材(外装) | 300D Polyester(Slubbed fabric) |
| 素材(内装) | 150D Polyester, Velvet |
※数値は目安です。製品の個体差や測定方法により差が生じる場合があります。
よくあるご質問(Q&A)
TP SとTP Mの違いは?どちらを選べばいいですか?
TP Sは内寸170×110×60mm・質量0.12kgで、スマホ+最低限の周辺機器を軽く小さくまとめたい方向け。
TP Mは内寸200×130×80mmで余裕があり、モバイルバッテリーやケーブル類を多めに持ち歩く方におすすめです。
スマホ以外には何が入りますか?
充電器・ケーブル・イヤホン・鍵・カードケースなどの小物整理に最適です。バッグの中で散らかりやすい必需品をひとまとめにできます。
内装のベルベットは何のため?
小物同士の擦れを抑え、機器やアクセサリーをやさしく保護するためです。ポーチ内部でのガチャつきや小傷が気になる方に安心です。
旅行やアウトドアでも使えますか?
通勤・通学だけでなく、旅行や出張、アウトドアでの小物整理にも便利です。必要最小限を軽快に持ち歩けるので、移動が多い日ほど快適に使えます。
VEO METRO ポーチシリーズ一覧(関連製品)
同じ「VEO METRO」ポーチシリーズを、タイプ別・カラー別にまとめました。気になるモデルはボタンからすぐに製品ページへ移動できます。
<VEO METRO TP(テックポーチ)>
<VEO METRO MP(マルチポーチ)>
<VEO METRO SH(ショルダーポーチ)>
<VEO METRO SP W(スマホポーチ)>
<VEO METRO CP(コンパクトポーチ)>
まとめ|小物の持ち歩きが、もっとスマートに
VEO METRO TP S MGは、スマホ周辺の必需品を軽快にまとめるためのちょうどいいテックポーチ。
軽量コンパクトで邪魔になりにくく、内装ベルベット+クッション構造でやさしく保護。日常から旅先まで、必要なものだけを気持ちよく持ち出せます。
| 内寸 W×H×D (mm) | 170 × 110 × 60 | 170 × 110 × 60 |
|---|---|---|
| 外寸 W×H×D (mm) | 195 × 130 × 95 | 195 × 130 × 95 |
| 耐荷重 (Kg) | 1.2 | 1.2 |
| 質量 (Kg) | 0.12 | 0.12 |
| タイプ | ポーチ | ポーチ |
| カラー | マゼンタ | マゼンタ |